
業界の商習慣を理解した、KOKONATSのインサイドセールス
産業用太陽光(野立て・自家消費・営農型)や、次世代インフラとして注目が集まる「系統用蓄電池」。
専門性が高く、市場も日々変化するこの分野で、多くの施工会社様が共通して抱えている課題があります。
それが、「現場を理解した営業人材が足りない」という問題です。
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施工には自信があるが、新規開拓に割く時間がない
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事務スタッフに営業を任せているが、話が噛み合わず成果につながらない
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営業代行を使ってみたものの、業界理解が浅く現場が混乱した
KOKONATSは、こうした声を背景に生まれた
施工会社様の技術力を“きちんと商談に変える”ための営業パートナーです。
1. 施工現場の「言葉」がわかるから、話が前に進む
一般的なテレアポ代行とKOKONATSの大きな違いは、
エネルギー業界に対する理解度の高さにあります。
弊社は、産業用太陽光や蓄電池の営業が
単なるスクリプトの読み込みでは成立しないことを前提にしています。
相手が本当に気にしている「不安」や「判断材料」を会話の中から引き出し、
業界の常識に沿った言葉で整理して伝えます。
「この会社、話が通じるな」
そう感じてもらえることが、決裁者への第一歩だと考えています。
2. 【導入事例】アポ率12%、大型案件につながった支援実績
兵庫県の太陽光施工会社様での支援事例をご紹介します。
ご依頼時の状況
社内の事務スタッフ様が、SNS運用やテレアポを兼任していましたが、
専門的な質問への対応が難しく、実質的な商談には発展しない状態でした。
結果として、営業にかけた時間だけが消費されている状況でした。
KOKONATSの取り組みと成果
弊社は、すでに「脈なし」と判断されていた既存リストを引き継ぎ、
アプローチ方法そのものを見直しました。
単なる施工紹介ではなく、
相手企業の規模・業種・市場トレンドを踏まえた
課題起点のトーク設計に切り替えた結果、
アポ率は12%を記録。
さらに、獲得できた商談の多くが
経営層・決裁者との直接商談となり、
数千万円規模の案件受注にもつながりました。
「自社だけでは絶対に届かなかった層と話ができた」
という評価を、経営者様からいただいています。
3. 他社を試した結果、KOKONATSに戻ってくる理由
この施工会社様は、弊社導入前に
大手営業代行会社や一般的なテレアポ外注も経験されていました。
大規模コールセンターによる
“架電数重視”の営業には、確かに強みがあります。
しかし、エネルギー業界では
数だけでは突破できない壁が存在します。
「数」よりも「質」の営業
マニュアル通りでは対応できない質問が出た瞬間、
会話が止まってしまう。
それでは信頼は生まれません。
KOKONATSは、施工現場の感覚を理解しているからこそ、
相手の反応に応じた柔軟な会話が可能です。
リストを“消費”ではなく“資産”に
一度断られたリストでも、
切り口を変えることでニーズが顕在化するケースは少なくありません。
担当部長様からは「結局、品質が一番安定していた」
他社を経て再度ご依頼いただくことが多いのも、
弊社の特徴のひとつです。
4. 系統用蓄電池という新市場への入り口をつくる
参入を検討する施工会社様が増えている「系統用蓄電池」。
一方で、「どのように施工案件を探せばいいかわからない」といった声も多く聞きます。
KOKONATSは、この新市場においても
貴社のフロントラインとして機能します。
蓄電ビジネスに関心の高い事業主に対し、
貴社の施工体制・実績を丁寧に伝え、
「最初の商談」につながる接点をスピーディーにつくります。
施工はプロに。営業は、業界を知るKOKONATSに。
貴社の確かな施工技術を、
それを本当に必要としているお客様へ。
人手不足や営業効率に課題を感じている施工会社様、
そして、これからの蓄電池市場で確実に足場を築きたい企業様へ。
KOKONATSが、
貴社の“実働する営業部門”として伴走します。
料金や、弊社営業代行の詳細はこちらをどうぞ!
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